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比嘉式脳梗塞予防矯正

  • 脳脊髄液の流れ
  • 新しく開発した比嘉式脳梗塞予防矯正は、脳脊髄液の流れが停滞する事により、脳脊髄液が頭蓋骨内に充満し、脳の組織、血管、神経を 圧迫 して脳梗塞 を引き起こすといった原因を取り除き、脳脊髄液の流れをスムーズにする事により、脳梗塞を起こしにくくする事。脳梗塞を起こした方の再発を起こしにくくする事を目的としています。
  • 第 3 脳室にある脈絡叢が脳脊髄液を生産し脳内組織に供給して同時に脳内組織の老廃物を回収して排出する。脈絡 叢 で生産されたイオン、ビタミン、有機栄養素、酸素を含んだ脳脊髄液の流れは、第 4 脳室外側口、正中口を通じてクモ膜下腔流れ、脳、脊髄、馬尾を回りクモ膜下腔を流れて最終的にクモ膜果粒で吸収され静脈に戻るといった本来のスムーズな流れにしていく事を目的とした矯正です。50歳を越して、頭が大きく首が太くなったと感じている方、頭痛、ひどい肩こり、思考能力が低下したと感じている方、身内に脳梗塞を起こしている方がいらっしゃる方は、電話予約の上お気軽に無料相談を受けてください。同時に病院で診察を受ける事をお進めします。

脳梗塞専門治療コース

  • 脳梗塞がなぜ起こるかというと、大きな原因は、長い年月の間に地球の引力、加齢による筋肉の衰えなどによって、脊髄神経、リンパ群、骨格、骨を支えている筋肉や靭帯が骨盤の下方にずれ下がるためです。
  • 肥大化
  • その事により、これらが癒着、膠着を起こし、血液とリンパの流れが全身に行き渡りにくくなります。脳梗塞の原因は、特に頭蓋骨内、首に行く、血液、リンパの流れが悪くなる事が原因です。
  • この事により、頭蓋骨内、首に血液、リンパ液が停滞し、血管に栄養が吸収されにくく、血管が老化して固くなり、老廃物が血管内に蓄積され、血管内部が狭くなります。この為、血液の流れが停滞して詰り、血管、リンパ管が膨らんでしまいます。
  • 外観から見ても、頭、首、全体が大きく太く膨らんで見えます。
    しかし、脊髄神経が脳内に入り込む大後頭孔、血管が脳内に入り込む頚動脈管、静脈孔の骨の穴の大きさは変わらないので、結果的に血管、リンパ管、脊髄神経が圧迫を受け、流れが妨げられ脳に新鮮な血液が行きにくくなるために、脳内の血管そのものに栄養が吸収されにくくなるために、脳内の血管がもろく狭くなります。
     この為に血管が詰まったり、破れやすくなります。
  • 脳脊髄液の流れ
  • 又、脊髄神経が圧迫を受ける事により全身の運動神経の麻痺が起こります。
    ですからこれを改善するには脊髄神経、大動脈、大静脈、リンパ群、骨格、臓器、筋肉、靭帯を本来の位置に戻し、これまで停滞していた全身の血液、リンパ液の流れをスムーズにして全身の組織に新鮮な血液が行き渡るようにして、そこで消費した老廃物を速やかにリンパに吸収させ体外に排出する本来の働きに戻し再発を予防する当院オリジナルの脳梗塞専門細胞再生術を行います。
    この本来の状況に改善した後に、麻痺を起こし力が入らず動かない手足の神経、関節、筋肉の動きを当院オリジナルの神経、筋肉機能回復専門治療により、曲げる、伸ばす、ひねる、持ち上げるといった本来の運動機能を回復、改善します。
  • 脳脊髄液の流れ
  • 又、当院は患者様がひとりで手足の運動機能の回復を行う事ができる、自発運動リハビリ法を開発しました。
  • 第 3 脳室にある脈絡叢が脳脊髄液を生産し脳内組織に供給して同時に脳内組織の老廃物を回収して排出する。脈絡 叢 で生産されたイオン、ビタミン、有機栄養素、酸素を含んだ脳脊髄液の流れは、第 4 脳室外側口、正中口を通じてクモ膜下腔流れ、脳、脊髄、馬尾を回りクモ膜下腔を流れて最終的にクモ膜果粒で吸収され静脈に戻るといった本来のスムーズな流れにしていく事を目的とした矯正です。50歳を越して、頭が大きく首が太くなったと感じている方、頭痛、ひどい肩こり、思考能力が低下したと感じている方、身内に脳梗塞を起こしている方がいらっしゃる方は、電話予約の上お気軽に無料相談を受けてください。同時に病院で診察を受ける事をお進めします。
  •  血管に栄養が吸収されるようにして血管を再生
  •  ※脳梗塞専門細胞再生術で血管を元気にして、脳全体の血液・リンパの流れを改善して従来の流れに再生して脳梗塞の再発を予防する。
  •  ※神経筋肉機能回復専門施術
  • 麻痺を起こして動かない、手足の神経、関節、筋肉をオリジナルの技術により曲げる、伸ばす、ひねる、持ち上げるといった本来の運動機能を回復、改善します。
 
  •  自発リハビリ運動法をご紹介します。
  • これまで、脳梗塞による麻痺で手足の運動障害を起こした患者の機能回復のリハビリは、患者の手、足の関節が固くならないようにリハビリを担当する方が患者の手足の関節を回わしたり、曲げたりして患者の意思で動かしていないリハビリがほとんどです。このリハビリですと本人の意思で動かしていないので、筋力も強くなりませんし、手足を動かす神経の回復ものぞめません。当院の開発した自発リハビリ運動法は、これまでのリハビリの考え方とまったく違う、新しい視点からのリハビリです。この自発リハビリ法は、患者が自ら手、足を動かす意思を持って自分自身でリハビリを行うことが出来るので、短期的に筋力、運動機能が回復して、手足の麻痺が改善される方が多いです。当院の開発した、自発リハビリ運動法を脳梗塞専門の大学病院医学部の医療機関において活用していただいた結果多大な効果が出ております。
 
  •  体験談でこれらのお悩みを解決されたお客様の声をご覧ください。
 

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