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比嘉式動脈、静脈、毛細血管、リンパ循環骨格矯正 (細胞再生骨格矯正) 商標登録済

    1回の施術で杖なしで歩けるようになり大感謝です。

  • 私は10年前から、腰の痛み、足の引きつり痛みがあり、年々症状が悪化して、杖なしでは歩行することが出来なくなりました。
  • それとともに、身体中の関節、筋肉が硬直して、手、足を動かすにも困難になり、激痛で寝返りも出来なくなりました。
  • 病院からは手術を勧められましたが、この病院で手術を受けた方から、術後の経過が悪く、ますます歩けなくなり、痛みがひどくなり、頭を抱えているということを聞きました。それで、病院に手術を断りました。
  • しかし、身体中の関節、腰、足の引きつり、痛みはひどくなり、歩行困難が続いて、悩んでいる時に、友人から勝どき東洋医学専門院の紹介を受け、藁にもすがる思いで電話をして、治療をお願いしました。
  • そこで比嘉先生に4年前からツエなしでは歩けなくなり、身体中の関節、筋肉が硬直して動かすことができず、足の引きつりと痛みがひどいことを話しました。
  • 比嘉先生は、ツエを使用しなければ、歩行できない方専門の治療技術を開発しました。早くツエなしでも、歩けるようになります。と話されました。
  • その日、すぐに治療していただきました。
  • 治療初日終了後、治療院のトイレまで、ツエなしで歩けたのにびっくりしました。
  • それと同時に痛かった身体中の関節、筋肉が柔らかくなり、動くようになりました。
  • 治療翌日、ツエなしで普通に歩行することができ、さらにびっくりしました。
  • 4年間ツエをついて、足を引きずり、近所を歩いていたので、ツエなしで普通に歩いている姿を見て近所の方、友人がびっくりして、どうして歩けるようになったのかと聞いてきました。
  • 私も1回の治療で、ツエなしで歩けるようになり、とても驚いています。あれだけ硬直して動かなくなっていた全身の関節、筋肉の痛みが、嘘のようになくなりました。
  • 本当に比嘉先生には大感謝です。
  • 私を助けていただきありがとうございました。
  • 院長コメント
  • 新しく脊柱管狭窄症で、ツエを使用しないと歩けない重症の患者様の治療を開発しました。
  • 脊柱管狭窄症でツエを使用しないと歩けなくなる原因は、腰椎、骨盤のづれ、血液の循環不全、以外に大腿四頭筋、ハムストリング筋の腱、靭帯の硬直、ズレによる股関節、腰関節、足首の硬直が大きいことがわかりました。
  • 私もこの治療効果に驚いています。
  • 多くの方が1回〜3回の治療でツエなしでも歩けるようになっています。
  • ツエなしで歩行したいと悩んでいる方、ぜひ、電話予約の上、当院の無料相談を受けてください。

    脊椎管狭窄症を克服して好きなゴルフも再開

  • 私が好きなゴルフをしていて2日後に突然動けなくほどの痛みの腰痛に襲われたのが、2月中旬ごろでした。我慢していましたが、ちょうど確定申告の真っ最中で、申告の相談も杖をついて、やっと行うような悲惨な状態でした。
  • 夜も眠れない激しい痛みと痺れが続く中、知人から勝どき東洋医学専門院を紹介されました。
  • わらにもすがる思いで、比嘉先生に診察してもらうと、この状態でも大体1週間の施術を2ヶ月間続けると治ると言われましたけど、実はこの激痛が2ヶ月では治らないのではと思いました。
  • 4回目の施術あたりから、痛みがかなり良くなり、2ヶ月後の8回目の施術から、痛みとともに痺れもなくなり、脊椎かん狭窄症から3ヶ月後の現在では、痛みと痺れが全くなくなり、大好きなゴルフを楽しんでいます。まさにゴッドハンドの比嘉先生に感謝しています。
  • 徳松晃
  • 院長コメント
  • 徳松先生が来院された当初は、杖をつき、足を引きづりながら、やっと歩行している状態でした。
  • 当初は徳松先生の足の引きつりがひどく、治療ベットに寝て治療するのも困難でした。徳山先生は病院で手術入院を勧められていたそうです。でも、脊椎かん狭窄症の手術を受けた友人たちの経過がよくないので手術に躊躇していた時に知人から当院の紹介を受け急いで来院させたとのことでした。
  • 2ヶ月後のゴルフコンペに是非出たいとの徳松先生の要望があり、それに間に合って本当に良かったです。
  • 脊椎かん狭窄症の原因は、先天的な骨盤の歪みと、背骨、腰骨、骨盤、椎間板、腰仙関節、仙腸関節、股関節、膝関節、足関節への血液の循環が悪くなることにより、それらが萎縮して関節、筋肉が硬直して動きにくくなり、その硬直により、下肢に行く神経を圧迫することにより、足の引きつり、痺れが起こります。
  • それらを解決するのが当院が開発した、比嘉式動脈静脈リンパ循環骨格矯正(細胞再生骨格矯正(商標NO.5506607号))です。
  • 脊椎かん狭窄症で手術を受けようとしている方、手術を受ける前に、ぜひ、当院の無料相談を受けてください。

  • 椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症の原因は、頸椎、胸椎、腰椎、骨盤などのズレにより、動脈、静脈、毛細血管、リンパが圧迫を受ける事により、椎間板、腰骨、神経、筋肉に酸素と栄養を含んだ血液が循環しにくくなる事により、栄養、酸素の供給が悪くなり、椎間板、腰骨が、萎縮する事、そし て、腰骨、椎間板を支えている筋肉を動かしている神経に血液が流れにくくなる事により、筋肉が動きが悪くなり、退化して、これらを支える事が出来なくな る。その事によりさらに椎間板が縮みヘルニアが出て神経を圧迫する。
  • ヘルニア
  • 腰骨、骨盤を支えている、筋肉が退化する事により、腰骨、神経、血管、リンパが骨盤の中にズレ下がり、すべり症になり、これらが骨盤の中で癒着、 膠着 する事により、脊柱管の血液、リンパの流れが悪くなり脊柱管狭窄症になります。
  • その事より、足を動かしている神経に血液が流れが悪くなる事により、筋肉が動かず足に力が入らなくなり、足を持ち上げる事が出来ず歩行困難になる。同時に、足のしびれ、引きつり、 膠着 の原因となります。
  • 又、陰部神経に血液の流れが悪くなる事により、膀胱機能障害を引き起こします。
  • 血流
  • これらを解決するのが、比嘉式動脈、静脈、毛細血管、リンパ循環矯正です。
  • この矯正は、頸椎、胸椎、腰椎、骨盤のズレを正常な位置に戻して当院オリジナルの比嘉式動脈、静脈、毛細血管、リンパ循環骨格矯正によって心臓から栄養、酸素、を含んだ血液をスムーズに大動脈に送り出し、毛細血管網を通して、椎間板、骨、神経、筋肉に分配供給して、そこから出る二酸化炭素や老廃物を回収して静脈に送り出し心臓に戻す循環と、栄養を供給する際に出た、間質液 ( 水分、脂肪など ) をスムーズにリンパに流して静脈に戻し腎臓より尿として排出するといった本来の循環に戻す矯正です。
  • この矯正を行う事により、椎間板、骨が本来の厚みを取り戻し、神経への圧迫を無くす事により、腰、足の痛み、引きつり、しびれ、 膠着 、歩行困難が解決します。
  • 又、潤滑液の流れが良くなる事により、関節、筋肉の癒着、膠着が取れ、股関節、膝関節の動きがスムーズになります。
  • 手術を必要とする重症患者様もほとんど数回の治療で症状が改善し完治しています。

お客様から寄せられるお悩み例
足がつれて痛くて、病院で神経ブロックや痛み止めの座薬を入れても、いっこうに痛みがよくならないのですが、当院で痛みがなくなるのでしょうか。
医者に手術を勧められていますが、手術をしなくても当院で治せるでしょうか。
10m歩くと、足がつれて歩けなくなり、休むと又歩けるようになるのですが、普通の人のように歩けるようになるでしょうか。
お尻の尾骨あたりが痛くて、座れないのですが座れるようになるでしょうか。
手術をしたのですが、いっこうに足がひきつり痛み、しびれが取れず歩けないのですが、当院で治るでしょうか。
足が痛くて、ひきずって歩いているのですが、足を引きずらずに歩けるようになるでしょうか。
ツエを使用しないと歩けないのですが、杖を使用しないで歩けるようになるでしょうか。
 

  • これらの悩みを解決いたします。手術をしなければならない方、長い間しびれに悩んでいる方、手術をしたけれども痛みやしびれがよくならない方、ツエを使用しないと歩けない方、ぜひ一度お気軽に上記までお電話の上、お越しください。
  • 体験談でこれらのお悩みを解決されたお客様の声をご覧ください。
 

どこに行ってもよくならない方、手術をしなければならない重症の方、一度電話予約の上でご相談下さい。

03-3532-6868にお電話ください