加齢顔、大きくて長い顔になる原因

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脳頭蓋と顔面頭蓋の構成

接合矯正法

  • 蝶形骨は前頭骨、頭頂骨、側頭骨、後頭蓋、啼骨と強固に結びつき脳頭蓋を構成して脳を守っている。

接合矯正法

  • 顔面頭蓋は、鼻骨、涙骨、鋤骨、頬骨、上顎骨、下顎骨が接合して顔面を構成している。

脳頭蓋への顔面頭蓋の接合

  • 顔面頭蓋は、鼻骨上部と上顎骨上部前頭突起、ほほ骨の上部前頭突起が前頭骨にぶら下がり接合。ほほ骨上部は蝶形骨大翼と接合して眼窩面を構成している。ほほ骨の下部側頭突起は側頭骨と接合している。上顎骨の下部突起は篩骨にぶら下がり接合している。下顎骨の関節突起と側頭骨の下顎窩と接合して、顎関節を形成している。蝶形骨の翼状突起内側板と口蓋骨垂直板と可動接合している。

接合矯正法

顔が幅広で大きく、長くなる原因である蝶形骨翼状突起内側板と口蓋骨の垂直板との接合

接合矯正法

接合矯正法

接合矯正法

大きく幅広で長い顔になる。老人顔になる顔面頭蓋の広がり方

接合矯正法

  • 顔面筋肉の広がり方

接合矯正法

接合矯正法

脳頭蓋、顔面頭蓋が大きくなる原因の血管、リンパ管の詰まりと広がり、内臓の下がり

接合矯正法

  • 大動脈、大静脈、内臓の下り、肥満などにより顔、頭、体全体の血液、リンパの流れが悪くなることにより、脳頭蓋、顔面頭蓋に血液、リンパ液、老廃物が充満して脳頭蓋、顔面頭蓋が大きく、長くなる。

接合矯正法

接合矯正法

  • 脳頭蓋、顔面頭蓋内の血液、リンパの流れが悪くなり内部に充満して押し広げるために幅広の顔になり顔面頭蓋が下り、長い顔になる。また、頸動脈の流れが悪くなり、首が大きくなることにより、顔頭蓋が押し広げられ、幅広のフェイスライン、エラが張ります。
  • 高齢になると顔が長くなり、頬骨が横に広がり顎の骨も広がりエラが張り、大きくて長く幅広で垂れ下がった年寄り顔の顔面骨格になります。 その事により顔全体の筋肉が、広がり目元、口元顎下が、垂れ下がったブルドッグのような年寄り顔になります。 この原因は、顔面頭蓋が、脳頭蓋の前頭骨にぶら下がり接合をしていることと、蝶形骨翼状突起内側板と口蓋骨垂直板が、可動域を持った接合をしている事です。 その為、顔が太ったりリンパ、血流が悪くて顔面頭蓋に充満し浮腫んで顔面頭蓋が、下方向に引っぱられ下がります。 脳頭蓋の蝶形骨翼状突起内側板と口蓋骨垂直板との密着接合が、緩む事により、顔面頭蓋の上顎骨、頬骨、下顎が、下がって開き幅広で長い、口元、目元、顎下、顔面全体の骨格、筋肉の垂れ下がった年寄り顔になります。 同時加齢による首回りの筋肉、靭帯が硬直することにより頸動脈が、圧縮され血流が、悪くなる。 その事により首回りが、太くなり、顔面頭蓋の下顎骨、上顎骨が、内側から押し広げられ幅広でエラが張り、顔面頭が、垂れ下がり長くなります。 これらの事を解決するのが当院が、新しく開発した比嘉式蝶形骨引き上げ密着接合矯正法です。この手法により、脳頭蓋、顔面頭蓋内の血液、リンパの流れをスムースにして充満を取り、正常な大きさに戻し、緩んで下がった顔面頭蓋の口蓋骨垂直板を脳頭蓋の蝶形骨翼状突起内側板の位置に引き上げ密着接合を行ない、若い頃の骨の位置に戻し、健康な状態にします。そこから、当院の若返り、長く、幅広で大きくなった顔専門、瞬間三角超小顔美容整形術によって大きく幅広で長くなった顔を小さく、ほっそり、短くして、顔全体のタルを顎下のタルミ、アゴ下のタルミを取り、顔全体の肌、筋肉を引き上げ顔面のパーツ(頬骨、鼻、顎の形)を綺麗な形にしてシャープで若々しいキレイな超小顔にします。

  • 比嘉式蝶形骨引き上げ密着接合矯正法

  • 「瞬間加齢顔、加齢体型若返り美容矯正」

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